\ 最大10%ポイントアップ! /

無印の脚付きマットレスは脚を外して使える?快適に保つ工夫と6選

軽くて高性能なのでママも楽々!
新生児から3歳まで長く使えるおすすめベビーカー

無印良品の脚付きマットレスは、その究極にシンプルなデザインから、ミニマリストを中心に絶大な支持を集めています。しかし、お部屋をもっと広く見せたい、あるいは小さなお子様と一緒に眠るために高さを抑えたいという理由で、無印の脚付きマットレスを脚を外して使いたいと考える方も多いでしょう。床に直置きして低く使うスタイルは、空間に開放感を生み出す一方で、通気性や衛生面での工夫が欠かせません。この記事では、失敗しないための設置基準や、併用すべきおすすめのアイテムを詳しく解説します。

目次

無印の脚付きマットレスを脚を外して使う際の基準

通気性を十分に確保する

無印良品の脚付きマットレスは、本来は専用の脚を取り付けることで床下の空気循環を促す設計になっています。そのため、脚を外して直接床に置いてしまうと、マットレスと床の間に湿気が溜まりやすくなるリスクがあるのです。

人は寝ている間にコップ一杯分の汗をかくと言われており、その水分の多くはマットレスの底へと沈んでいきます。床に密着した状態では水分の逃げ場がなくなり、驚くほど短期間でカビが発生する原因となってしまいます。

お部屋を広く見せるためのローベッドスタイルが、お気に入りのマットレスを台無しにしてしまっては本末転倒です。脚を外す場合は、必ずマットレスと床の間に空気の通り道を作る工夫が必要になります。

例えば、薄型のすのこを一枚挟むだけでも、空気の流れが劇的に改善されます。目には見えない部分ですが、このわずかな隙間がマットレスの寿命を左右すると言っても過言ではありません。

清潔な睡眠環境を維持するためには、見た目の美しさだけでなく、常に新鮮な空気がマットレスの裏側を通り抜ける仕組みを整えることが、最初の重要なステップとなります。

床への傷を防止する対策

脚を外したマットレスをフローリングに直接置く際、もう一つ懸念されるのが床面へのダメージです。マットレスの底面は、通常は露出することを想定していないため、素材によっては床を傷つけてしまう可能性があります。

寝返りを打つたびにマットレスは微細に振動し、床との間に摩擦が生じます。この摩擦が繰り返されることで、フローリングのコーティングが剥がれたり、細かい傷がついてしまったりすることがあるのです。

賃貸物件にお住まいの方や、お部屋の美観を大切にしたい方にとって、床の傷は避けたい問題でしょう。対策としては、マットレスの四隅や接地する部分に保護用のフェルトやマットを配置するのが効果的です。

ただし、点ではなく面で支える場合は、通気性を損なわないような素材選びが求められます。床を保護しつつ、湿気を逃がすことができる「吸湿・緩衝機能」を併せ持ったシートなどが理想的です。

また、滑り止め機能がないとマットレスが動いてしまい、それが原因で広範囲に擦り傷ができることもあります。保護対策を施す際は、ズレにくさにも注目してアイテムを選ぶと、より安心して使用できます。

湿気対策シートの併用

通気性を確保するための物理的な隙間と合わせて、吸湿性能に優れた「除湿シート」の併用は非常に賢い選択です。これは、床とマットレスの間に敷くだけで、溜まった湿気を強力に吸収してくれる心強いアイテムです。

特に梅雨時期や冬場の結露が発生しやすい季節には、すのこだけでは防ぎきれない湿気が問題になることがあります。除湿シートを一枚追加することで、カビの発生リスクを最小限に抑えることができるのです。

最近の除湿シートには、湿気の状態を色で知らせてくれるセンサーが搭載されているものが多くあります。これにより、いつ乾燥させればよいかが一目でわかり、メンテナンスのタイミングを逃しません。

無印のマットレスは厚みがあるため、一度カビが生えてしまうと内部まで除去するのは非常に困難です。高価な買い物を守るための「先行投資」として、除湿シートの導入は必須と言えるでしょう。

天日干しをすることで吸湿力が復活するタイプを選べば、繰り返し長く使うことができ、コストパフォーマンスも抜群です。低床スタイルを楽しむための、目に見えない守護神として活用してください。

代替のローベッドの検討

もし、脚を外すことによるリスクやメンテナンスの手間が気になるのであれば、最初から低く設計された「ローベッドフレーム」への買い替えを検討するのも一つの手です。

無印の脚付きマットレスは、脚を外すと強度のバランスが変わったり、メーカー保証の対象外になったりする可能性もゼロではありません。安全性と快適性を最優先するなら、ロータイプの土台を導入するのが最も確実です。

現在、市販されているローベッドフレームには、無印のマットレスのサイズ感にフィットするものが数多く存在します。これらを使用すれば、通気性や床の保護といった問題を一気に解決することが可能です。

特に金属製や木製の頑丈なローフレームは、マットレスをしっかりと支えつつ、床から数センチの隙間を確実に維持してくれます。デザイン性も高く、お部屋のインテリア格上げにも貢献してくれるでしょう。

「脚を外す」というDIY的な解決策も魅力的ですが、毎日の睡眠の質を左右する家具だからこそ、専用のフレームを使うことで得られる安心感は、価格以上の価値があります。自分のライフスタイルに合った選択肢を冷静に比較してみましょう。

キッズデザイン賞を受賞した折り畳みベッド!
赤ちゃんとのお出かけが快適に♪

脚を外して使う際におすすめの関連商品6選

【アイリスオーヤマ】桐材すのこマット ロール式

通気性に優れた桐材を使用した、丸めて収納できる便利なロール式すのこです。脚を外したマットレスの下に敷くことで、床との間に絶妙な隙間を作り、カビや湿気から守ります。

項目内容
商品名アイリスオーヤマ 桐材すのこマット ロール式
価格帯約4,500円〜6,000円
特徴丸めてコンパクトに収納可能、滑り止め付き
素材天然桐材、EVA樹脂
公式サイト公式サイトはこちら

【タンスのゲン】二つ折りすのこマット 天然桐材使用

布団干しとしても活用できる、頑丈な二つ折りタイプのすのこマットです。M字に立てることでマットレスを載せたまま部屋干しができるため、湿気対策をより徹底したい方に最適です。

項目内容
商品名タンスのゲン 二つ折りすのこマット 天然桐材
価格帯約5,000円〜7,500円
特徴二つ折りで布団干しに変身、耐荷重200kg
素材天然桐材(無垢材)
公式サイト公式サイトはこちら

【ジヌス】Low Profile 金属製ベッドフレーム

スタイリッシュで頑丈なスチール製のローベッドフレームです。高さ約13cmと非常に低く、脚付きマットレスの脚を外した際のような開放感を得つつ、安定したサポート力を提供します。

項目内容
商品名Zinus Low Profile 金属製ベッドフレーム
価格帯約12,000円〜18,000円
特徴工具不要で組み立て簡単、高い耐久性
素材スチール
公式サイト公式サイトはこちら

【エムール】折りたたみすのこベッド 湿気対策モデル

日本の寝具メーカーが手掛ける、通気性と品質にこだわったすのこベッドです。無印のマットレスとも相性が良く、木のぬくもりを感じながら湿気のない快適な眠りを実現します。

項目内容
商品名エムール 折りたたみすのこベッド
価格帯約8,000円〜11,000円
特徴高品質な天然木、通気孔を多数配置
素材パイン材、桐材
公式サイト公式サイトはこちら

【テイジン】乾きくん 除湿シート センサー付き

繊維大手のテイジンが開発した、強力な吸湿力を誇る除湿シートです。マットレスの底に敷くだけで、睡眠中の湿気をぐんぐん吸収し、色の変化で干し時を知らせてくれます。

項目内容
商品名テイジン 乾きくん 除湿シート
価格帯約3,000円〜5,000円
特徴吸湿センサー付き、天日干しで繰り返し使用可能
素材ポリエステル、シリカゲル
公式サイト公式サイトはこちら

【モダンデコ】フロアベッド ロータイプフレーム

デザイン性を重視するなら、モダンデコのフロアベッドフレームがおすすめです。マットレスを包み込むようなロースタイルで、ホテルのような洗練された寝室を作り上げることができます。

項目内容
商品名モダンデコ フロアベッド ロータイプ
価格帯約15,000円〜25,000円
特徴重厚感のあるデザイン、コンセント付きモデルあり
素材木製フレーム、メラミン化粧板
公式サイト公式サイトはこちら

低いスタイルで使うための商品を比較するポイント

素材の耐久性と通気性

ロースタイルを実現するために土台を選ぶ際、まず注目すべきは素材の特性です。一般的に使われる桐、檜(ひのき)、パイン材、そしてスチールには、それぞれ明確なメリットとデメリットが存在します。

桐や檜は湿気に強く、防虫・防カビ効果に優れているため、日本の気候に非常に適しています。特に桐は軽量で扱いやすく、檜は香りが良いためリラックス効果も期待できますが、その分価格はやや高めになる傾向があります。

一方でパイン材やスチールは、手頃な価格で購入できるのが魅力です。スチール製は非常に頑丈で、木製に比べてパーツを細くできるため、よりスッキリとした印象を与えつつ通気孔を大きく確保できるメリットがあります。

自分がどれくらいの期間そのスタイルで過ごすのか、予算はどの程度か、そして何より「カビさせない」という目的をどれだけ重視するかによって、選ぶべき素材は変わってきます。

素材ごとの「湿気の逃がしやすさ」と「長く使える頑丈さ」のバランスを見極めることが、後悔しない商品選びの第一歩となります。製品の耐荷重も忘れずにチェックしておきましょう。

設置のしやすさと収納性

脚付きマットレスを低い位置で使う際、土台となるアイテムの「扱いやすさ」も重要な比較基準です。特に一人暮らしの方や、頻繁に模様替えを楽しみたい方にとっては、設置の簡便さは見逃せません。

ロールタイプのすのこは、広げるだけで設置が完了し、使わないときはコンパクトに丸めて収納できるため、非常に手軽です。重さも比較的軽いため、掃除の際にサッと移動させることができるのも大きな利点と言えます。

折りたたみタイプのフレームは、設置には多少の力が必要ですが、布団干しとして機能するものもあり、メンテナンス性を重視する方に適しています。畳んだ状態での自立可否なども確認しておくと、生活動線の邪魔になりません。

一方で、本格的なローフレームは組み立てに時間を要しますが、一度設置すれば安定感は抜群です。頻繁に動かす予定がないのであれば、こうした固定式のしっかりとした造りのものを選ぶのが正解でしょう。

自分の生活リズムの中で、「掃除のしやすさ」や「移動の必要性」がどの程度の優先順位にあるのかをイメージしてみてください。日常のちょっとしたストレスを減らすことが、快適な眠りへとつながります。

カビ防止性能の高さ

低い位置にマットレスを置く以上、最も警戒すべきはカビです。商品の紹介ページで「通気性」がどれだけ具体的に謳われているかを確認することが、比較の際の重要なポイントになります。

単に「すのこ状である」というだけでなく、空気の通り道となる溝の深さや、板と板の間隔、さらには素材自体に吸湿・放湿性があるかどうかをチェックしましょう。板の裏面にクッション材がある場合、それが通気路を塞いでいないかも確認が必要です。

除湿シートを検討する場合は、吸湿量の目安となるシリカゲルの含有量や、吸湿状態を可視化できるセンサーの有無が性能差として現れます。センサー付きであれば、適切なタイミングで乾燥させることができるため、カビ防止の実効性が高まります。

また、マットレスを載せたまま「立てかけられる」機能があるすのこマットは、日中の湿気飛ばしを劇的に楽にしてくれます。こうした付加機能の有無が、最終的なカビ防止性能に大きく寄与するのです。

カビは健康被害を引き起こす可能性もあるため、ここは決して妥協してはいけないポイントです。自分のメンテナンス頻度を考慮しつつ、最も確実に湿気を逃がしてくれる構造のものを選び抜きましょう。

床面の保護機能の有無

商品を比較する際、意外と見落としがちなのが「床への優しさ」です。特に賃貸物件や新築のご自宅では、フローリングに傷をつけたくないという強い要望があるはずです。

すのこやフレームの裏面に、あらかじめクッション材やEVA樹脂などの滑り止め・保護材が貼られているかを確認してください。これがないと、寝返りの際の振動で床と土台が擦れ、広範囲に擦り傷ができる原因になります。

また、滑り止めが強力であれば、マットレスが寝相で動いてしまうのを防ぐことができ、壁との衝突や隙間への落下といったトラブルも回避できます。保護材の質や配置場所は、製品の細部へのこだわりが現れる部分でもあります。

もし気に入った商品に保護材がついていない場合は、自分で市販のフェルトやゴム足を貼り付ける必要がありますが、最初から備わっているものの方が、安定感や剥がれにくさの面で優れていることが多いです。

「低いスタイル」は床との距離が近くなるため、床面のコンディションには敏感であるべきです。大切な住まいを守りながら、快適なベッドライフを両立させるための配慮がなされているか、細部まで目を通しましょう。

脚を外したマットレスを長く使うための注意点

定期的な陰干しの実施

無印の脚付きマットレスから脚を外して運用する場合、メンテナンスの基本となるのが「陰干し」です。床に近い位置にあるマットレスは、想像以上に湿気を溜め込んでいるため、定期的な放湿作業が欠かせません。

理想的な頻度は、週に一度、少なくとも隔週に一度はマットレスを壁に立てかけ、裏面に風を当てることです。これにより、中材に溜まった湿気が放出され、クッションのへたりを防止し、清潔な状態を保つことができます。

直接日光に当てると、マットレスの側生地や中のウレタンが劣化してしまう可能性があるため、必ず風通しの良い室内で「陰干し」を行うのがポイントです。扇風機やサーキュレーターを併用すると、さらに効果的に湿気を飛ばせます。

もし一人でマットレスを動かすのが難しい場合は、すのこを立てられるタイプのものに変えるか、市販のマットレス用ジャッキなどを使用して、少しでも床から浮かせる時間を作るようにしましょう。

「立てかけるだけ」というシンプルな作業ですが、これを継続できるかどうかが、マットレスを5年、10年と使い続けられるかどうかの分かれ道になります。ルーチンワークとして取り入れてみてください。

フレームとのサイズ確認

脚を外して別のフレームやすのこに載せる場合、最も注意すべきなのが「サイズの互換性」です。無印良品のマットレスは、独自の寸法を採用している場合があり、市販のフレームと微妙に合わないことがあります。

例えば、無印のスモールサイズは幅が約80cm、シングルは約98cmといった具合に、一般的なメーカーの規格よりも数センチ異なるケースが見受けられます。この数センチの差が、フレームに載せた際の「はみ出し」や「ガタつき」の原因になります。

特に、周囲に枠があるフロアベッドタイプを選ぶ際は、マットレスの縦・横・厚みの実寸を必ず計測し、フレームの内寸に収まるかどうかをミリ単位で確認することが重要です。

すのこマットを使用する場合も、マットレスよりも極端に小さいと安定感を損ないますし、大きすぎると足元に余白ができ、ぶつかって怪我をする恐れがあります。ジャストサイズ、もしくはわずかに大きい程度のものを選びましょう。

購入前に必ず、現在お使いのマットレスの正確な型番と実寸を確認し、商品の詳細スペックと照らし合わせてください。この一手間を惜しまないことが、失敗しないロースタイルへの第一歩です。

滑り止めシートの活用

脚を外したマットレスをすのこや床の上に置くと、脚がある時よりも接地面が増える一方で、実は「滑りやすくなる」ことがあります。これは、寝返りのエネルギーが分散されず、直接土台に伝わるためです。

朝起きたらマットレスが大きくズレていた、という経験をされる方も少なくありません。ズレが生じると、壁にマットレスが当たって壁紙が傷んだり、すのこから落ちて寝心地が悪くなったりする弊害が生じます。

この問題を解決するために非常に有効なのが、市販の「滑り止めシート」の活用です。マットレスと土台(すのこ)の間に数カ所挟むだけで、驚くほど安定感が増し、睡眠中のストレスが解消されます。

シートを選ぶ際は、ゴムの成分がマットレスの生地に色移りしないタイプや、網目状になっていて通気性を妨げないものを選ぶのがおすすめです。全面に敷く必要はなく、要所に配置するだけで十分な効果を発揮します。

安定した土台は、寝返りの質を高め、結果として深い眠りにつながります。小さな工夫ですが、ロースタイルで快適に過ごすためには、安全面からもぜひ取り入れたい対策の一つと言えるでしょう。

床面の結露に対する対策

特に冬場に注意が必要なのが、床面とマットレスの温度差によって生じる「結露」です。暖かいマットレスの下側に冷たい床が接していると、空気中の水分が冷やされ、水滴となって床を濡らしてしまうことがあります。

この結露はカビの最大の原因となるだけでなく、フローリングを腐らせてしまう原因にもなり得ます。脚を外したスタイルでは、この温度変化がダイレクトに伝わるため、通常のベッドよりも結露が発生しやすい環境にあります。

対策としては、やはり床とマットレスの間に「空気の層」を作ることが一番です。厚みのある除湿シートを敷いたり、断熱効果のあるマットを一枚挟んだりすることで、温度の伝わりを緩やかにし、結露を防ぐことができます。

また、冬場であっても寝室の換気をこまめに行い、室内の湿度を上げすぎないことも大切です。加湿器を使用している場合は、マットレス周辺が過湿状態にならないよう、設置場所に注意しましょう。

朝起きた時に、一度マットレスの端を持ち上げて床を触ってみる習慣をつけると安心です。もし湿っている感じがあれば、その日のうちにしっかりと乾燥させるなど、早めの対処がマットレスの寿命を延ばします。

理想のローベッドスタイルで快適に過ごそう

無印良品の脚付きマットレスを「脚を外して使う」という選択は、お部屋の印象を劇的に変え、開放感あふれるリラックス空間を作り出す素晴らしいアイデアです。視線が低くなることで、天井が高く感じられ、コンパクトなお部屋でも窮屈さを感じることなく過ごせるようになります。

しかし、その理想のスタイルを長く、そして健康的に維持するためには、今回ご紹介した「通気性」「床保護」「湿気対策」といった基本的なポイントを無視することはできません。無印良品の優れた品質を損なわないためにも、適切な周辺アイテムの導入が欠かせないのです。

すのこマットや除湿シート、あるいは専用のローフレーム。これらを賢く組み合わせることで、脚を外した際に生じるデメリットを完璧にカバーすることができます。特にカビ対策は、一度発生してしまってからでは遅いため、設置するその日から対策を始めることが最も重要です。

手間を惜しまずメンテナンスを行い、自分だけの心地よいロースタイルを完成させてください。低重心のベッドで迎える朝は、いつもより少しだけ穏やかで、贅沢な時間になるはずです。機能性と美しさを両立させた理想の寝室で、最高の眠りを手に入れましょう。

充実の100ピースブロック!
アメリカと共同開発された人気の知育玩具



よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ご訪問ありがとうございます。子育てに奮闘しながらも、自分らしい暮らしを大切にしたい2児の母です。子どもと向き合う時間は幸せいっぱいですが、同時に悩みや不安がつきもの。「毎日忙しいけど、ちょっと気持ちが楽になるヒントやアイデア」をたくさんお届けしたいと思っています。

目次