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トイストーリーホテルのベビーベッドは予約できる?対象年齢や子連れ宿泊のコツ!

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憧れのトイ・ストーリーホテルでの宿泊は、まるでアンディのお部屋に迷い込んだようなワクワク感でいっぱいです。しかし、赤ちゃん連れのパパやママにとって、一番の悩みどころは「夜の寝床」ではないでしょうか。安全に眠れるベビーベッドは借りられるのか、予約はどうすればいいのか、気になるポイントを詳しく解説します。快適なディズニー旅行にするための準備を整え、家族全員が笑顔で過ごせる滞在にしましょう。

目次

トイストーリーホテルでベビーベッドは借りられる?予約方法と対象年齢

トイ・ストーリーホテルでは、小さなお子さま連れのご家族が安心して宿泊できるよう、ベビーベッドの貸し出しサービスを行っています。しかし、どの客室でも無条件に利用できるわけではなく、お子さまの月齢や安全面を考慮した一定の基準が設けられています。また、数に限りがあるため、事前の準備が欠かせません。ここでは、ベビーベッドを利用するための具体的な条件や、確実に確保するための予約の流れについて詳しくお伝えします。

ベビーベッドの対象年齢と利用条件

トイ・ストーリーホテルで用意されているベビーベッドには、お子さまの安全を守るための厳格な利用条件が設けられています。原則として、対象年齢は「1歳未満(0歳児)」のお子さまに限られています。これは、つかまり立ちができるようになると、ベッドの柵を乗り越えて転落してしまう危険があるためです。安全を最優先に考えた基準ですので、1歳を超えている場合やつかまり立ちができるお子さまは、ベビーベッドではなく大人用ベッドでの添い寝を検討することになります。

また、利用条件として「自身で立ち上がることができないこと」も重要なポイントです。ホテル側もお子さまの成長具合を考慮して貸し出しを行っているため、予約時やチェックイン時に月齢を確認されることがあります。ベビーベッド内には専用の布団や枕もセットされていますが、使い慣れたタオルやブランケットを一枚持参すると、赤ちゃんも自分の匂いに包まれて安心して眠りにつきやすくなります。宿泊当日のトラブルを防ぐためにも、お子さまの現在の成長状況と照らし合わせて検討してください。

事前予約の流れと連絡のタイミング

ベビーベッドの予約は、ホテルの客室予約が完了した直後に行うのがベストです。トイ・ストーリーホテルのベビーベッドは数に限りがあるため、当日先着順ではなく「事前予約制」となっています。予約方法は主に2つあります。1つ目は、東京ディズニーリゾート・オンライン予約・購入サイトの「マイページ」から、チャットやお問合せフォームを通じて依頼する方法です。2つ目は、東京ディズニーリゾート・インフォメーションセンターへ直接電話をして依頼する方法です。

連絡を入れるタイミングとしては、宿泊の数日前ではなく、お部屋を確保したその日のうちに申し込むことを強くおすすめします。特に週末や大型連休、長期休暇などの混雑期は、あっという間に貸し出し備品の予約が埋まってしまうことがあります。もしオンライン上で手続きが難しい場合は、宿泊予約完了後に届く確認メールなどを手元に用意して、電話で相談してみましょう。その際、お子さまの月齢や、つかまり立ちの有無についてもあわせて伝えておくと、スムーズに手続きが進み、当日も安心してチェックインを迎えられます。

ベビーベッドのサイズ感と設置イメージ

客室に設置されるベビーベッドは、一般的に「コンパクトサイズ(ミニサイズ)」と呼ばれる大きさが主流です。標準的なサイズはおよそ幅60cmから70cm、長さ90cmから100cm程度となっており、ホテルの限られたスペースでも圧迫感を与えすぎない設計になっています。設置場所については、安全性を考慮して大人用ベッドの間に配置されるか、あるいは足元の空いたスペースに設置されることが一般的です。

設置された状態でも、大人が移動する通路は確保されますが、トイ・ストーリーホテルの客室はアンディのおもちゃ箱のような賑やかな内装で、家具の配置も計算されています。そのため、ベビーベッドを置くと少し手狭に感じる場合があるかもしれません。事前に設置イメージを持っておくことで、持ち込む荷物の整理や、入室後の動線確認がスムーズになります。なお、ベッドの組み立てや設置はすべてホテルのキャストが行ってくれますので、パパやママが作業をする必要はありません。到着時にはすぐに赤ちゃんを寝かせられる状態になっています。

数に限りがあるときの代替プラン

万が一、ベビーベッドの予約がいっぱいで借りられなかった場合や、お子さまが対象年齢を超えている場合でも、工夫次第で安全に眠ることは可能です。トイ・ストーリーホテルの客室には「トランドルベッド」と呼ばれる、レギュラーベッドの下から引き出して使うロータイプのベッドが標準装備されています。これは床からの高さが非常に低いため、万が一転落しても大きな怪我に繋がりにくく、添い寝をするパパやママにとっても安心感があります。

また、ベッド同士を壁側に寄せて隙間をなくす「壁寄せ」も有効な対策です。ただし、トイ・ストーリーホテルのベッドは構造上、大きく移動させることが難しい場合もあるため、事前に「壁側にベッドを寄せてほしい」とリクエストしておくのが賢明です。加えて、18ヶ月以上のお子さまであれば、ベッドガードの貸し出しも利用できます。ベビーベッドが確保できなかったからといって諦める必要はありません。ホテルの設備を最大限に活用し、お子さまの成長に合わせた最適な寝床を整えてあげましょう。

キッズデザイン賞を受賞した折り畳みベッド!
赤ちゃんとのお出かけが快適に♪

子連れ宿泊で安心感が増すおすすめ持ち物・寝具アイテム7選

ホテルでの宿泊をより快適にするためには、使い慣れたアイテムや便利な育児グッズを持参するのがおすすめです。特に環境が変わると寝付けなくなる赤ちゃんにとって、自宅に近い環境を再現することは非常に大切です。ここでは、トイ・ストーリーホテルでの滞在を強力にサポートしてくれる、持ち運びに便利な寝具や衛生アイテムを7つ厳選してご紹介します。

折りたたみベビーベッド(トラベルベッド)

ホテルのベビーベッドが予約できなかった場合や、衛生面が気になる場合に非常に役立つのが、個人で持ち込める折りたたみ式のベビーベッドです。最近のモデルは非常に軽量で、キャリーバッグのようにコンパクトに収納できるため、車移動の旅行には最適です。慣れ親しんだ自分のベッドであれば、環境が変わっても赤ちゃんがリラックスして眠りやすくなるというメリットもあります。

カトージの「ポータブルベビーベッド」などは、プレイヤードとしても使える多機能なものが多く、日中の安全な居場所としても活躍します。ホテルのお部屋で少し目を離さなければならないときでも、囲いがあることで安全を確保できます。組み立てが簡単なものを選べば、パパ一人でも数分で設置が可能です。旅行だけでなく帰省時などにも長く使えるため、一つ持っておくと遠出のハードルがぐっと下がります。

項目内容
商品名カトージ ポータブルベビーベッド
特徴コンパクトに折りたたみ可能、お昼寝・プレイヤードの2WAY
公式サイトカトージ公式サイト

ベッドインベッド(簡易ベビー寝具)

大人用ベッドでの添い寝が必要になった際、強力な味方となるのが「ベッドインベッド」です。これは大人用ベッドの上に置いて使う赤ちゃん専用のスペースで、しっかりとしたフレームやクッションが壁の役割を果たしてくれます。これにより、隣で眠るパパやママが寝返りを打っても赤ちゃんを圧迫する心配がなく、安全な距離を保ちながら一緒に眠ることができます。

ファルスカの「ベッドインベッド フレックス」は、折りたたんでバッグのように持ち運べるため、ホテルの宿泊に最適です。お座りができるようになればお食事クッションとしても使えるなど、成長に合わせて形を変えられるのが魅力です。トイ・ストーリーホテルのように、ベッドガードの対象年齢に満たないお子さまと添い寝をする場合には、転落防止と安全確保の両面で非常に心強いアイテムになります。

項目内容
商品名ファルスカ ベッドインベッド フレックス
特徴折りたたみ式で持ち運びが楽、添い寝の安全を確保
公式サイトファルスカ公式サイト

転落防止クッション(ベッドガード代わり)

ベッドガードの対象年齢(18ヶ月以上)に満たないお子さまとの添い寝で重宝するのが、置くだけで使える転落防止クッションです。ロングタイプのクッションをベッドの縁に沿わせて配置することで、赤ちゃんが転がり落ちるのを防ぐバリアになります。空気で膨らませるタイプを選べば、使わないときは非常に小さく畳めるため、スーツケースの隙間に忍ばせておくことができます。

「ベビージェントル」などのポータブルベッドレールは、シーツの下に滑り込ませるだけで滑り止めが効き、お子さまを優しくガードします。金属製のベッドガードと違い、当たっても痛くないため、寝相の激しいお子さまでも安心です。トイ・ストーリーホテルのトランドルベッドやレギュラーベッドの端に設置するだけで、安心感が大きく変わります。ホテル側にベッドガードの在庫がない場合や、年齢制限で借りられない時の代用品としても優秀です。

項目内容
商品名ベビージェントル 膨らませるベッドガード
特徴空気注入式で超軽量、シーツの下に置くだけで設置完了
公式サイトSafety 1st公式サイト

防水おねしょシーツ(持ち運びタイプ)

環境が変わると、赤ちゃんやお子さまは体調や緊張から思わぬ粗相をしてしまうことがあります。ホテルの高級なマットレスを汚してしまうと、クリーニング代の心配や精神的な負担が大きくなります。そんな不安を解消してくれるのが、持ち運び用の防水おねしょシーツです。薄手でコンパクトに畳めるタイプなら、荷物にならずに済みます。

四隅にゴムがついたタイプであれば、ホテルのシーツの上に被せるだけで簡単にセットできます。全面防水のものだけでなく、肌に触れる部分は綿100%のパイル地になっているものを選べば、赤ちゃんの肌触りも良く、蒸れを防いで快適な眠りをサポートします。トイ・ストーリーホテルのベッドに一枚敷いておくだけで、万が一の時も安心です。

項目内容
商品名サンデシカ 敷きパッド型防水シーツ
特徴洗濯機で丸洗いOK、薄手で持ち運びに便利
公式サイトサンデシカ公式サイト

使い捨て防水シート(おむつ替えにも便利)

おねしょシーツよりもさらに手軽さを求めるなら、使い捨てタイプの防水シートが非常に便利です。おむつ替えの際に床やベッドを汚さないために敷くのはもちろん、就寝時に腰の下あたりに敷いておけば、おむつからの漏れをキャッチしてくれます。汚れたらそのままゴミとして捨てられるため、旅行中の洗濯の手間を省けるのが最大のメリットです。

ピジョンの「おむつ替えシート」などは、表面は吸水、裏面は防水加工がされており、非常に信頼性が高いです。トイ・ストーリーホテルの客室はカーペット敷きですので、おむつ替えの際に汚さないための配慮としても、使い捨てシートはマナーの一つとして持っておきたいアイテムです。薄くて軽いので、マザーズバッグに多めに入れておけば、パーク内での急なおむつ替えにも対応できます。

項目内容
商品名ピジョン おむつ替えシート(使い捨て)
特徴吸水・防水の2層構造、場所を取らないコンパクト収納
公式サイトピジョン公式サイト

ベビー用スリーパー(寝冷え対策)

ホテルの空調は、家庭の寝室とは温度感や乾燥具合が異なることが多いです。特にトイ・ストーリーホテルのような大型施設では、部屋ごとに細かな温度調整をしても、夜間に冷え込みを感じることがあります。しかし、赤ちゃんに掛け布団をしっかり被せると、顔にかかって窒息するリスクが心配です。そこで活躍するのが、着るお布団である「スリーパー」です。

「10mois(ディモワ)」の6重ガーゼスリーパーは、通気性と保温性のバランスが良く、一年中通して使える定番アイテムです。これを着せておけば、赤ちゃんが元気に動き回ってもお腹が出る心配がなく、パパやママも安心して眠りにつきやすくなります。ディズニー旅行は一日中動き回って大人も疲れやすいため、夜間の掛け布団の心配をなくしてくれるスリーパーは、旅の必需品といえます。

項目内容
商品名10mois(ディモワ) 6重ガーゼスリーパー
特徴股下ボタンでめくれ防止、洗うほどにふっくら馴染む
公式サイト10mois公式サイト

持ち運べるナイトライト(授乳・オムツ替え用)

トイ・ストーリーホテルの客室はアンディのお部屋を再現しているため、照明の配置もデザイン性が高いです。しかし、夜間の授乳やおむつ替えの際、部屋全体の電気をつけると赤ちゃんが完全に目が覚めてしまったり、同室の家族を起こしてしまったりします。そこで、手元だけを優しく照らせるポータブルなナイトライトがあると非常に便利です。

VAVAの「ベイビーナイトライト」などは、卵型の可愛らしいフォルムで、タッチするだけで調光ができる優れものです。コードレスで使えるため、枕元や足元など好きな場所に置くことができます。ブルーライトをカットした優しい暖色の光を選べば、赤ちゃんの睡眠を妨げることなく、暗いお部屋でも安全にケアができます。これ一つあるだけで、夜間の育児ストレスが大幅に軽減されます。

項目内容
商品名VAVA ベビーナイトライト
特徴割れにくい素材、長時間のバッテリー、タッチ調光
公式サイトVAVA公式サイト(英語)

ベビーベッドなしでも快適に眠れる部屋づくりの工夫

ベビーベッドが予約できなかったり、赤ちゃんがどうしてもベビーベッドで寝てくれなかったりする場合も、お部屋の工夫次第で安全な睡眠環境を作ることができます。トイ・ストーリーホテルの客室設備を賢く使いこなすことで、転落事故を防ぎながらパパやママもゆっくり休むことが可能になります。到着してすぐに実践できる、具体的な部屋づくりのテクニックをご紹介します。

ベッド配置の変え方と安全な寝る位置

トイ・ストーリーホテルのベッドは、標準的なツインタイプのお部屋であれば、2台のレギュラーベッドが並んでいます。安全性を高める最も有効な方法は、ベッドを壁側に寄せて隙間をなくす「壁寄せ」です。ベッドと壁の間に赤ちゃんを寝かせることで、転落の心配を最小限に抑えられます。ただし、ベッドの脚にロックがかかっていることもあるため、無理に動かさず、事前にホテルへリクエストしておくか、到着時にキャストに相談してみましょう。

また、2台のベッドを中央に寄せて「ハリウッドツイン」のような形にできる場合もあります。こうすることで添い寝のスペースが広がり、家族全員で川の字になって眠ることができます。その際、ヘッドボード側の隙間にもクッションや丸めたタオルを詰めて、赤ちゃんの頭が挟まらないように細心の注意を払ってください。パパとママでお子さまを挟むようにして寝るのが、物理的なガードとして最も安心できる方法です。

トランドルベッドを使うと安心しやすい

トイ・ストーリーホテルの最大の特徴の一つが、レギュラーベッドの下から引き出して使う「トランドルベッド」の存在です。このベッドは床面からの高さが非常に低いため、万が一お子さまが寝返りでベッドから転がり落ちてしまったとしても、高いベッドからの転落に比べれば衝撃を最小限に抑えることができます。寝相が活発になり始めた1歳から3歳前後のお子さまには、このトランドルベッドを寝床にするのがおすすめです。

トランドルベッドを完全に引き出した状態で、その横にレギュラーベッドがあるという配置になりますので、お子さまがトランドルベッドから落ちても、すぐ横が床ではなく低いマットであるという安心感があります。周囲に予備の枕やクッションを敷き詰めておけば、さらに安全性が高まります。また、トランドルベッドは大人が横に座って添い寝をするのにもちょうど良い高さですので、寝かしつけの際にも非常に重宝する設備です。

添い寝するときの転落対策のコツ

大人用ベッドで添い寝をする際、最も注意すべきは「ベッドの縁」です。壁寄せができない場合は、枕やクッションを縁に並べるだけでは不十分なことがあります。赤ちゃんは思いもよらない方向に動くため、予備の掛け布団を細長く丸めて、シーツの下に固定する「自作のバンパー」を作るのが効果的です。シーツの下に入れることでズレにくくなり、程よい高さの壁が生まれます。

また、足元側の転落にも注意が必要です。トイ・ストーリーホテルのベッドは足元が開放されていることが多いため、こちら側にも荷物や椅子を置くなどして、物理的な境界線を作っておくと安心です。さらに、万が一落ちてしまった時のために、床にバスタオルを厚めに敷いておくなどの二段構えの対策をしておきましょう。細かな工夫の積み重ねが、パパやママの「夜中に何度も目が覚めて確認する」という負担を減らし、翌日のディズニーを楽しむ体力を守ってくれます。

夜の授乳やミルク作りをラクにする準備

快適に眠るためには、寝床の準備だけでなく、夜間の授乳やミルク作りの動線を整えておくことも欠かせません。トイ・ストーリーホテルの客室には電気ケトルが備わっていますので、あらかじめお水を入れてセットしておきましょう。夜中に暗い中で準備をするのは大変ですので、哺乳瓶や粉ミルク、洗浄器具などは一箇所にまとめておき、目をつぶっていても場所がわかるようにしておくとスムーズです。

また、おむつ替えセットも、枕元などすぐに手が届く場所に配置しておきましょう。前述したポータブルライトを併用すれば、赤ちゃんを起こさずにおむつチェックが可能です。ディズニーでの一日は想像以上に体力を消耗しますので、夜間の作業をいかに「ルーチン化」して楽にするかが、翌朝の目覚めの良さに直結します。入室後の元気なうちに、夜のシミュレーションをして配置を整えておくことが、家族全員がぐっすり眠れる秘訣になります。

トイストーリーホテルのベビーベッドで安心して泊まるまとめ

トイ・ストーリーホテルでの滞在を赤ちゃん連れで楽しむためには、事前の準備と設備の把握が成功の鍵となります。ベビーベッドは1歳未満であれば事前予約で借りることができますが、万が一確保できなかった場合でも、トランドルベッドの活用や壁寄せなどの工夫で、安全な睡眠環境を整えることができます。大切なのは、お子さまの成長に合わせた最適な方法をあらかじめ検討しておくことです。

今回ご紹介したおすすめアイテムや部屋づくりのコツを参考に、自分たちのスタイルに合った準備を進めてみてください。アンディのお部屋のような素晴らしい空間で、家族全員がリラックスして眠り、翌朝には元気にパークへ出かけられる。そんな最高のディズニー旅行の思い出を作っていただければ幸いです。事前予約を忘れずに、素敵な滞在を楽しんでくださいね。

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この記事を書いた人

ご訪問ありがとうございます。子育てに奮闘しながらも、自分らしい暮らしを大切にしたい2児の母です。子どもと向き合う時間は幸せいっぱいですが、同時に悩みや不安がつきもの。「毎日忙しいけど、ちょっと気持ちが楽になるヒントやアイデア」をたくさんお届けしたいと思っています。

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